 |
 |
| |
|
| |
|
| 生前給付で、安心が拡がります。 |
| |
死亡・高度障害の保障だけでなく、所定の特定障害状態や所定の要介護状態になられたときも、生活を支える資金が毎月お受け取りいただけます。
これらの事由により、収入が途絶えてしまったり減少しても、家計をサポートします。
| (注) |
・ |
収入保障年金・障害保障年金・介護保障年金は各々重複してお支払いしません。 |
| |
・ |
介護保障年金は、所定の要介護状態に該当し、その要介護状態が180日以上継続していることが、医師によって診断確定されたときにお受け取りいただけます。 |
|
| |
●脳血管疾患や骨折・転倒で要介護状態になることも…


厚生労働省「平成16年 国民生活基礎調査」 |
| |
|
| もしものときにも、保険料の免除事由が幅広く、安心が続きます。 |
| |
不慮の事故による身体障害状態や特定疾病(悪性新生物(ガン)・急性心筋梗塞・脳卒中)になられたとき、保障はそのままで以後の保険料のお払込みは免除となり、治療に専念いただけます。
また、年金のお支払事由が生じた後も保険料のお払込みは不要です。 |
| |
●特定疾病・身体障害患者の世帯割合
 |
| |
データ算出方法
以下の統計資料をもとに、当社にて患者総数から総世帯数で割って集計した数値です。
 |
・ |
悪性新生物(ガン)・虚血性心疾患・脳卒中:厚生労働省「平成17年患者調査」 |
| |
・ |
身体障害状態:厚生労働省「平成13年身体障害児・者実態調査」 |
| |
・ |
世帯数:総務省「平成17年国勢調査」による総世帯数49,566,305世帯 |
 |
なお、このグラフにおける特定疾病・悪性新生物(ガン)虚血性心疾患・脳卒中・身体障害状態の範囲と、無解約返戻金型総合収入保障保険の保障範囲および保険料払込免除の範囲は同一ではありません。グラフにおける特定疾病とは、悪性新生物(ガン)・虚血性心疾患・脳卒中を範囲としています。 |
|
| |
|
| 年金給付が合理的です。 |
| |
年金でお受け取りいただけますので、収入も安定し、ご家族の生活を守るという目的をしっかり果たします。
足りない分だけ準備するという、合理的な考え方です。 |
| |
●たとえば万一のとき、不足する生活費の月額は・・・
 |
| |
| ※ |
国民年金や厚生年金などの公的年金の被保険者が死亡した場合に、遺族に遺族年金が支給されます。遺族年金の額は、自営業の方、サラリーマンの方、家族構成、年収などによって異なります。 |
|
| |
|
| 安心が実感できます。 |
| |
「いくらの収入がいつまで受け取れるか」の観点で考えられますので保障が十分なのかどうかイメージしやすくなります。 |
| |
●お受取例<下記ご契約例の場合>
| |
[契約例] |
| |
無解約返戻金型総合収入保障保険 無配当
(最低支払保証期間 5年)定額型・B型
ご契約年齢・性別:35歳・男性
基本年金月額:20万円
保険期間・保険料払込期間:60歳満了 |
 |
| |
| ※ |
年金支払事由発生時または年金支払開始後に、将来お支払いする年金の現価相当額を一時金として受け取ることもできます。なお、一時金受取額は年金受取総額より少なくなります。 |
|
| |
|
| ニーズに合わせて年金のタイプを選択できます。 |
| |
●年金月額が一定のタイプ

●年金月額が増加するタイプ
 |
| |
|
| このご案内は商品の概要を説明したものです。ご検討に際しましては必ず「契約概要のご説明」・「注意喚起情報」・「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。 |
登2008-A-070(2008.4.1) |